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坂本 辰馬(銀魂)


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坂本 辰馬(さかもと たつま)

このキャラクターの紹介ページ

声優:三木 眞一郎(みき しんいちろう)

かつては「桂浜の龍」と呼ばれ、銀時、桂、高杉と共に攘夷戦争に参加していた人物。

平和主義者だったが、仲間に担がれる形で攘夷戦争にやってくる。

原作では援軍として銀時達と合流し、その交渉力で後援の引き込みや資金の工面、武器の調達などを行っており、銀時からは「剣ではなく商という武器で戦っていた」と評されている。

かなりの天然ボケかつ能天気な性格で、どんな状況にあっても「アッハッハッハッハ」と呑気に笑う楽天家である

しかし、銀時、桂、高杉の3人がボケ役に回る場合はツッコミ役となることもある。


仲間への価値を見出すことを信条としているため、その価値を分かろうともせずに仲間を傷つけたりする者には激しい怒りを露わにする。

まず人を信じることを商いの基本としており、蓮蓬篇ではその性格が災いして米堕卿との商談の際に彼の示したイラストのプラカードを良い方に解釈してしまい、米堕卿の配下の者を「荷物」として地球に送る手助けをしてしまうこととなる。

銀時、桂以上に場の空気が読めず、己の欲求のみを語ることが多いので会話をしていても全く話が噛み合わず、万事屋の面々(特に銀時)からツッコミを受けることも度々である。

誕生日:11月15日
身長 :181cm
体重 :70kg
年齢 :不明(20代)

出典公式HP

 

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