ページ上へ

選抜高校野球 東海大相模が10年ぶりの優勝

東海大相模(神奈川)が明豊(大分)をサヨナラで下し、スコア「3-2」で10年ぶり3度目の優勝をしました。

甲子園では春夏5度目のVとなりました。

明豊が初回2死三塁、左前適時打で1点を先取すると、その裏には東海大相模が1死三塁からスクイズで、すぐさま同点に追いついた。

4回には明豊が1死満塁から左犠飛で勝ち越しするが、5回。

東海大相模は2死二塁から左越えに同点二塁打を放ち、試合を振り出しに戻した。

9回まで試合が均衡する中、9回裏。

先頭の深谷が三塁へのセーフティーバントで出塁。

犠打と申告敬遠、四球で1死満塁とし、小島がサヨナラ打を放ち東海大相模が優勝を決めた。

公開時更新します

ニュースへのツイッターまとめ

ぜろプラ.アニメ@管理人

石田くん良いピッチャーでしたね(*´ω`*)

決勝戦にふさわしいいい試合でした。

夏も楽しみです

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク