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2018年秋アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」【11話】の”感想”や”反響”を紹介!

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2018年秋アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」【11話】「あらすじ」や「予告動画」

11話あらすじ

ハイジャックを解決した上条は、到着するや息つく暇もなく神裂に連れられてロンドンはバッキンガム宮殿へ。無事、食糧にありつけたインデックスはおとなしくなったものの、宮殿で待ち受けていたのは王室派――女王エリザードと3人の王女と、騎士派の長・騎士団長だった。ひどく場違いな会合に当惑しつつも、本題のユーロトンネル爆破事件について説明を受ける上条。事態はイギリス・学園都市と、ローマ正教・ロシア教会との対立に端を発しており、さらにはイギリス国内の魔術結社による妨害も考えられる状況になっているのだという。インデックスが魔術的側面から事件の捜査に赴くことになった一方、上条はオリアナとともに魔術結社への対応にあたることに――。


出典アニメ公式サイト

11話を視聴した方の反応

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