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2019年春アニメ「RobiHachi」ストーリー・キャラ紹介!

画像出典:公式HP

紹介

スタジオコメット制作、高松信司監督が贈る完全新作オリジナルアニメ

十返舎一九の滑稽本『東海道中膝栗毛』を下敷きにしたSFアニメ作品であり、原典の要素を取り入れた登場人物や地名などが登場する。

出典:wikipedia

あらすじ

G.C.0051。
ファーストコンタクトから半世紀。
超光速航行技術を手にした人類は、 いくつかの種族(宇宙人)と惑星連邦を結成していた。

NEO TOKYO 八百八町———。

ロビーは、顔は悪くないが残念なアラサー。
自称フリーのルポライターだが、仕事上の失敗から契約を切られ、彼女には振られ、 交通事故で死にかけるなど、人生で思うにまかせぬ不運が続き、 ついには借金取りに追われる身に。
ある日、ひったくりに鞄を奪われたロビーは、一人の青年に助けられる。
犯人を捕まえて鞄を取り戻してくれたそのフリーターの青年は、ハッチと名乗った。
お礼にと飯を奢るロビー。

「曲がった事は大嫌い」と言うハッチ。「楽して暮らせればそれでいい」と言うロビー。
「きっと何か面白いことがあるはず」と言うハッチ。
「世の中いいことなんて何もないさ」というロビー。二人はまるで正反対。
「バイトがんばれよ」「おじさんもね」と言って別れた翌日、 やって来た借金取りはハッチだった。

「お前、なんでここに?」
「バイトなんだ」

ハッチのバイトとは、ロビーが借金をした高利貸しのヤンのバイトだったのだ。

「曲がった事は嫌いだって…」
「だから借りたお金は返そうよ」

追いつ追われつのドタバタのさなか、しびれを切らしたヤンが、 部下のアロとグラを引き連れて姿を現す。
絶体絶命!

しかし間一髪、ロビーはピンチを切り抜けると宇宙船で大空へと飛び立った。
ヤンたちを振り切ったロビーは、 このまま宇宙へ出て「イセカンダル」に厄落としの旅に出ることを思いつく。
「イセカンダル」とは、銀河の彼方にある行けば幸せになるという伝説の惑星だ。

が、その時、ハッチがひょっこり顔を出す。
一人で飛び立ったと思っていたロビーだが、ハッチを乗せたままだったのだ。

「決めた!俺も行く!」
「そんな勝手な!」

こうして旅立った二人は、恒星間ワープを駆使して、 一路「イセカンダル」を目指してギャラクシー街道を突き進むのだった。

出典:公式HP

◆放送時間・配信情報

AbemaTV
4月8日(月) 23:30〜
AT-X
4月8日(月) 23:30〜
BS11
4月8日(月) 24:00〜
TOKYO MX
4月8日(月) 24:30〜
2019.4.8(月) 24:30〜
MBS
4月13日(土) 26:08~

ウェブラジオ

https://robihachi.jp/

配信情報出典:公式HP

STAFF

原作
馬谷たいが           
監督
高松信司 
シリーズ構成
金杉弘子       
キャラクターデザイン
八尋裕子
コンセプトデザイン
三沢 伸
美術監督
春日礼児        
色彩設計
勝田綾太
山本真希         
撮影監督
楊暁牧
CG監督
石井雄一         
編集
藤本理子           
音楽
山田知広           
音楽制作
ポニーキャニオン
音楽プロデューサー
堀切伸二         
音響監督
         
音響制作
         
アニメーション制作
スタジオコメット 
制作
株式会社ドンツー
OP
「天才のプレイリスト」歌 - Hatchi(河本啓佑) feat. Robby(中井和哉)
ED
「Dancing to Night 〜君への最短ワープ航路〜」歌 - Allo(木村昴)&Gras(徳留慎乃佑) feat.Yang(杉田智和)  
CAST
ロビー・ヤージ
中井 和哉
ハッチ・キタ
河本 啓佑
JPS-19(イック)
阪口 大助
ヤン
杉田 智和
アロ
木村 昴
グラ
徳留 慎乃佑
出典:公式HP

◆OPとED

公開時更新します

◆公開されたPV

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