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2020年冬アニメ「とある科学の超電磁砲T」【25話】感想まとめました

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25話あらすじ

   第25話 私の、大切な友達

『魂の憑依』のカラクリを暴き、飛行船の上で『ドッペルゲンガー』と対峙する美琴。

魂を持たない存在として生まれたことへの絶望と、人間への復讐を口にする『ドッペルゲンガー』は自らの似姿を造り出して美琴を襲う。

しかし美琴はその攻撃がブラフであること、そして『ドッペルゲンガー』の真の目的に気付いていた。

美琴の言葉を拒絶し、飛行船とともに落ちていく『ドッペルゲンガー』。

その先には、操歯と、研究所所長の姿があった。

美琴の口から告げられる『ドッペルゲンガー』の真実を前に崩れ落ちる所長に、操歯はこの実験を続けることはできないと告げる――。


出典アニメ公式サイト

25話を視聴した方の反応

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