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2020年夏アニメ「ド級編隊エグゼロス」【3話】感想まとめました

3話あらすじ

第3話 「バタフライエフェクト」

雲母はエグゼイエローとしてエグゼロスの仲間入りを果たしたものの、いざというときに力を発揮できず、キセイ蟲を取り逃がしてしまう。

失敗続きの原因は雲母のHネルギー不足にあった。

「HEROになったからには毎日EROいこと考えなアカンやろ!」とエグゼピンクの桃園百花に叱られるが、恥じらいの強い雲母は踏ん切りが付かず、百花のイライラも増すばかり。

どうやら百花が雲母に対してムキになるのには理由があるようで……。


出典アニメ公式サイト

3話を視聴した方の反応

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次回予告

第4話  「白雪姫と宙の色」

白雪舞姫はおっとりとした性格で運動が苦手。

内に秘めたエロスの強さからエグゼロスのメンバーに選ばれて、エグゼホワイトとして戦うことになったが、取り立てて長所がないことに悩んでいた。

そんな舞姫が通う女子高にキセイ蟲が出現! 

触手を自由に操る敵を相手にどう立ち向かうのか? 

その一方、エグゼブルーこと天空寺宙は人には言えない趣味の持ち主。

宙の秘密を知ってしまった雲母は、なんとその趣味に突き合わされるはめとなるのだった。

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