ページ上へ


2020年夏アニメ「ド級編隊エグゼロス」【4話】感想まとめました

4話あらすじ

第4話  「白雪姫と宙の色」

白雪舞姫はおっとりとした性格で運動が苦手。

内に秘めたエロスの強さからエグゼロスのメンバーに選ばれて、エグゼホワイトとして戦うことになったが、取り立てて長所がないことに悩んでいた。

そんな舞姫が通う女子高にキセイ蟲が出現! 

触手を自由に操る敵を相手にどう立ち向かうのか? 

その一方、エグゼブルーこと天空寺宙は人には言えない趣味の持ち主。

宙の秘密を知ってしまった雲母は、なんとその趣味に突き合わされるはめとなるのだった。


出典アニメ公式サイト

4話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

第5話  「エグゼロス・ライジング」

戦闘中に連れ去られた雲母を救うため、烈人たちはキセイ蟲の巣へ急ぐ。

そのころ雲母は敵の拘束から逃れて、巣の中を彷徨っていた。

そこでキセイ蟲の王女・チャチャと出会う。

彼女は突然変異のせいで他のキセイ蟲とはことなる性質をもつため、巣の奥に閉じ込められていたのだ。

同胞が人類を滅ぼすのを止めたいと言うチャチャは、雲母と一緒に脱出するための策を練る。

そして巣に着いた烈人たちも、キセイ蟲を正面突破で打ち倒していくが……。

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク