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2020年夏アニメ「モンスター娘のお医者さん」【11話】感想まとめました

画像出典:

11話あらすじ

 ● 症例11  リンド・ヴルム大手術

スカディの手術に向けて、着々と準備を進めるグレンたち。

アラーニャもグレンの指導により着実に上達しつつあったが、慣れないことをするストレスから、ついに彼女が隠していた「悪癖」が出てしまう。自分でもどうにもできないと嘆くアラーニャに対して、サーフェとティサリアはとある行動で応えるのだった。

一方、連日スカディの元を訪れ、手術を受けてもらえるよう説得するグレン。

この病は「天命」なのだと考えるスカディに対し、グレンは思いがけない方法で説得を試みる。

果たして彼女を説得し、手術をすることはできるのか……!?


出典

11話を視聴した方の反応

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次回予告

 症例12  竜の街のお医者さん

無事にスカディの手術が成功し、喜びに湧いたリンド・ヴルム。

街が喜びの空気に包まれる中、サーフェは仕事を終えた安心から風邪を引いてしまう。

普段の労いもかねて優しく看病するグレンと、ここぞとばかりに甘えるサーフェ。

その後、往診の時間になり街へ出るグレンだったが、道中で回復したスカディや苦無、さらにはこれまで治療してきた様々な種族に出会う。

みな口々にグレンへの謝辞を述べながら、お礼の品々を渡していく。

抱えきれないほどのお酒や食べ物でいっぱいになった診療所では、グレンを囲んでの盛大な宴会が開かれる。

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