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2020年夏アニメ「魔王学院の不適合者」【4話】感想まとめました

4話あらすじ

 

第4話       十五の誕生日

「十五歳の誕生日……。午前零時に私は消える……」。

ミーシャが衝撃の事実を告げる。

アイヴィス・ネクロンの掛けた魔法により、仮初めの生を過ごしていたミーシャは”本来は存在しない存在”であった。「十五年が私の一生」。

それでいいのだと諦観する彼女にアノスは告げる。

「俺には知らぬことが二つある。後悔と不可能だ」。

《不適合者》が姉妹を縛り付ける悲劇を、理不尽を、いま粉砕する。

 


出典アニメ公式サイト

4話を視聴した方の反応

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次回予告

第5話   転入生

ミーシャ、サーシャとの邂逅。

アイヴィスとの激闘も記憶に新しい中、魔王学院では、七魔皇老をも打ち負かす実力者、《錬魔の剣聖》レイが転入生として現れる。

レイは有能なリーダーのもとに就きたいと言い、アノス班に入ることを希望した。

しかしアノスがこれを拒否。代わりに「相応の結果を見せれば配下に加えてやる」と条件を提示する。

かくしてレイは班を結成し、アノス班と、班別対抗試験で真っ向勝負をすることに。

 

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