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2020年夏アニメ「魔王学院の不適合者」【5話】感想まとめました

5話あらすじ

第5話   転入生

ミーシャ、サーシャとの邂逅。

アイヴィスとの激闘も記憶に新しい中、魔王学院では、七魔皇老をも打ち負かす実力者、《錬魔の剣聖》レイが転入生として現れる。

レイは有能なリーダーのもとに就きたいと言い、アノス班に入ることを希望した。

しかしアノスがこれを拒否。代わりに「相応の結果を見せれば配下に加えてやる」と条件を提示する。

かくしてレイは班を結成し、アノス班と、班別対抗試験で真っ向勝負をすることに。


出典アニメ公式サイト

5話を視聴した方の反応

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次回予告

                 6話        魔剣大会

班別対抗試験での活躍を認められ、アノス班に加入する事となったレイとミサ。

その後、アノス家にて行われた祝勝会で喜びを分かち合ったのも束の間、魔剣大会への参加者として、レイとアノスが選抜されることに。

再戦のチャンスが早くも訪れたと喜ぶレイとは対照的に、アノスは「何か裏があるのではないか」という疑念を拭いきれない。

そしてミサの案内で七魔皇老の一人メルへイス・ボランと出会い、事態は加速していく。

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