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2020年夏アニメ「GREAT PRETENDER」【12話】感想まとめました

12話あらすじ

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        第12話  

エダマメが売りつけた相手は、イギリスの美術界に君臨する画商でオークショニアのジェームズ・コールマンだった。

安値で売り飛ばした名画「ロンドンの雪」を取り戻すため、エダマメたちはコールマン主催のオークションへ乗り込む!


出典アニメ公式サイト

12話を視聴した方の反応

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次回予告

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CASE13-3
CASE13-9

第13話  CASE 3 スノー・オブ・ロンドン

コールマンを偽のオークションへ招待し、贋作を買わせようと企てるシンシア。

一方エダマメは、トーマス・メイヤーという男を訪ね「ロンドンの雪」の贋作制作を依頼する。

かつてコールマンにそそのかされて贋作を手掛けたトーマスは、シンシアがどうしても忘れられない男だった。

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