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2020年秋アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」【7話】感想まとめました

7話あらすじ

      第7話  マァムの想い

マァムが突然ダイを攻撃したことに驚くポップ。だがじつは、彼女が放った魔弾銃の弾丸にはまひを治す呪文「キアリク」がつまっていた。それによってダイのまひは回復。さらにマァムの攻撃でクロコダインが一瞬ひるんだ隙を突いて、ダイはクロコダインの左目に一撃を食らわせる。負傷したクロコダインはその場から撤退していった。 ピンチを脱し、ネイルの村へとやって来たダイとポップは、マァムとアバンの間につながりを知る。なんと、マァムの両親はかつてアバンと共に戦った仲間であり、魔弾銃はマァムがアバンの修業を受けた際、卒業の日に彼からもらったものだったのだ。「正義なき力が無力であるのと同時に、力なき正義もまた無力」。そんなアバンの教えを守って村を支えてきたマァムに、ダイとポップはアバンの死を伝えられない。しかし、マァムは偶然そのことを知ってしまう。 村の長老から魔法の修業を受けて成長を感じたダイは、翌朝、ポップと共に村を発つことにする。そしてマァムも、彼らと共にアバンの遺志を継いで戦うことを決心する。ダイとポップは、彼女を新たな仲間として温かく迎えるのだった。三人のアバンの使徒は、ロモス城を目指す――。 そのころ、クロコダインのもとに、妖魔士団の軍団長・妖魔司教ザボエラが助力を名乗り出ていた……。


出典

7話を視聴した方の反応

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