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2020年秋アニメ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rhyme Anima」【1話】感想まとめました

1話あらすじ

As soon as man is born he begins to die.

『戦争を止めない愚かな男共に替わって、世界は女性によって新生する!』

ある日突然宣言された言の葉党による革命。

人を殺傷する全ての武器の製造禁止、及び既存の武器を全面廃棄する「H法」の施行により、すべての争いは特殊なマイク「ヒプノシスマイク」によって行われることとなった。

それから3年が経ち、ディビジョンバトルの開催が決定 。

言の葉党から重要チームと認識されている「Buster Bros!!!」「MAD TRIGGER CREW」「Fling Posse」「麻天狼」 は、それぞれのディビジョンのなかで存在感を増していく。


出典

1話を視聴した方の反応

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次回予告

Speak of the devil and he will appear.

3人の兄弟で結成されたチーム「Buster Bros!!!」。

その長男でありリーダーの 山田一郎は、仕事でイケブクロのとあるカフェに立ち寄った。

しかし、そこに違法マイクを持った男が現れて立て籠り、店の客と共に一郎も人質となって事件に巻き込まれてしまう。

タイミング悪くマイクを持ち歩いていなかった一郎には、犯人に抵抗する手段がない……。

弟の山田二郎と山田三郎はニュース映像に映る兄の姿に気づき、現場へと走り出す――!

『いくぜこの街のトップランナー 俺らBuster Bros!!!の出番だ』

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