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2020年秋アニメ「憂国のモリアーティ」【1話】感想まとめました

1話あらすじ

       #01 伯爵の犯罪

19世紀末、イギリス。少年ばかりを狙った連続殺人事件がロンドンの市民たちを脅かしていた。

ウィリアム・ジェームズ・モリアーティは、被害者の共通点から犯人がとある貴族であることを探り当てる。

特権階級の立場を利用し、弱い立場の少年たちを慰み者にする殺人犯を断罪すべく、“犯罪相談役(クライムコンサルタント)”であるウィリアムが作り上げた計画は……。


出典

1話を視聴した方の反応

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次回予告

     #02 緋色の瞳 第一幕

生まれながらに一生涯の身分が決められる階級制度は人間同士の差別を生んだ。

そんな階級制度を嫌悪するモリアーティ伯爵家の嫡男アルバートは、慈善活動で訪れたラグド・スクールで不思議な魅力を持った孤児の少年に出会う。

大人顔負けの博識でどんな相談にも応える彼のもとに自然と集まる人々。

そしてアルバートもまた彼にある提案を持ちかける。

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