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2020年秋アニメ「憂国のモリアーティ」【2話】感想まとめました

2話あらすじ

 

 

 

     #02 緋色の瞳 第一幕

生まれながらに一生涯の身分が決められる階級制度は人間同士の差別を生んだ。

そんな階級制度を嫌悪するモリアーティ伯爵家の嫡男アルバートは、慈善活動で訪れたラグド・スクールで不思議な魅力を持った孤児の少年に出会う。

大人顔負けの博識でどんな相談にも応える彼のもとに自然と集まる人々。

そしてアルバートもまた彼にある提案を持ちかける。


出典

2話を視聴した方の反応

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次回予告

     #03 緋色の瞳 第二幕

アルバートの推薦でモリアーティ家は孤児の兄弟を養子に迎えた。

しかし養子といえど下級階級(アンダークラス)出身者。

真の「貴族の子ども」に成り代わることはできない。

家族どころか使用人たちさえもふたりを見下し虐げる様子に、アルバートは……。

モリアーティ家の三兄弟、アルバート、ウィリアム、ルイス。

血のつながり以上に彼らを強く結びつけた幼い日の契約と誓い。

壮絶な過去が明らかに……!

 

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