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2020年秋アニメ「戦翼のシグルドリーヴァ」【1話】感想まとめました

1話あらすじ

   01「館山基地へようこそ!」

突如として世界に出現した敵性存在・ピラー。

その打倒のため、神は戦乙女、ワルキューレを人類に遣わした。

それから5年、各地でピラーとの戦争が続く中、日本の館山基地にひとりの戦乙女が転属された。世界に9人しかいない精鋭――ネームドワルキューレのひとり、クラウディア・ブラフォード。

生真面目な彼女は、いろいろな意味で常識外の館山基地と、そこで出会った3名の問題児な戦乙女たちに戸惑いを隠せず……。

「ここ、南国系リゾート基地ってのが売りだから!」


出典

1話を視聴した方の反応

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次回予告

  第2話  海ほたる海上突撃隊!

館山基地に着任したクラウディアは、六車・宮古、駒込・アズズ、渡来・園香と力を合わせてピラーの撃退に見事成功した。

とはいえ、いまだ自由すぎる館山基地の空気になじめないクラウに対し、宮古は「ワルキューレだけの親睦会」を提案する。

元気いっぱいの宮古、寝不足で不機嫌なアズズ、したたかな園香らと交友を深めるクラウ。

そんな彼女らに新たなピラー出現の報が届く。場所は館山基地に程近い「海ほたる」。

そこには多くの一般市民が取り残されていて――。

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