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2020年秋アニメ「戦翼のシグルドリーヴァ」【6話】感想まとめました

6話あらすじ

   第6話 富士ピラー攻略戦!

オーディンの言葉は現実のものとなった。

世界中のピラーが休眠期に入った隙をつき、霊峰富士のプライマリー・ピラーを攻略すべく人類反攻作戦が始まった。

かつて欧州でクラウと翼をともにしたリズベット・クラウンやレイリー・ハルティアをはじめ、世界各地のエース級ワルキューレが続々と日本に集う光景に、館山基地の面々の士気も否応なしに高まっていた。

オーディンの加護を受け、次々と飛び立っていく戦士たち。その空の先にあるものは――。

「我々の国を、未来を、奪還する!!」


出典

6話を視聴した方の反応

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次回予告

   第7話  富士ピラー撤退戦

富士プライマリー・ピラーの内部に突入したクラウ、宮古、アズズ、園香らを待ち構えていたのは、謎の巨人と、かつて撃墜された戦乙女たちの黒い英霊機だった。

かつての仲間たちとの戦闘に戸惑い、怒りを覚えるワルキューレたち。

そんな彼女らを追い込むように、日本各地からピラーが富士に向かって集結しはじめる。

さらには、かつて日ノ本の守護者と呼ばれたS級ネームド、沖田・桜の黒い機体が牙をむき――

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