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2020年秋アニメ「戦翼のシグルドリーヴァ」【7話】感想まとめました

7話あらすじ

   第7話  富士ピラー撤退戦

富士プライマリー・ピラーの内部に突入したクラウ、宮古、アズズ、園香らを待ち構えていたのは、謎の巨人と、かつて撃墜された戦乙女たちの黒い英霊機だった。

かつての仲間たちとの戦闘に戸惑い、怒りを覚えるワルキューレたち。

そんな彼女らを追い込むように、日本各地からピラーが富士に向かって集結しはじめる。

さらには、かつて日ノ本の守護者と呼ばれたS級ネームド、沖田・桜の黒い機体が牙をむき――。


出典

7話を視聴した方の反応

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次回予告

第8話 神話世界探索作戦!

 多くのものを失い、富士プライマリー・ピラー攻略作戦は失敗に終わった。

オーディンは生死不明、館山基地も拡大した敵勢力下に陥ちてしまう。
だが、館山基地の面々は諦めていなかった。基地奪還に向け、宮古は再び操縦桿を握る。

アズズとクラウは、大神オーディンが遺した言葉から「真実」を探るべく、ヴァルハラへの扉を開こうとする。
そして、弥生の死から立ち直れぬ園香もまた、自分のやれることを求め……。
「思い出せ、クラウディア。オーディンがあんたに何を託したのか」

 

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