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2020年秋アニメ「魔王城でおやすみ」【7話】感想まとめました

7話あらすじ

    第7夜 もっと眠れぬ城の姫

囚われの姫が再びさらわれた!?

犯人は、魔王の座を狙う反乱分子、ハデスだった。彼が住む旧魔王城の牢の中で、姫はつぶやく。

「…寝る以外…することがない」。

だが、枕は絶望的に質が悪かった。

新たな寝具を求めて牢の外へ踏み出した姫は、罠だらけの中で眠る魔物、睡魔と遭遇する。

その堂々たる眠りは、まさに眠りの師匠! 

すっかり意気投合した姫は、姫奪還のために必死な魔王たちとは対照的に、次々に快眠を手に入れていく。


出典

7話を視聴した方の反応

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次回予告

第8夜  姫と魔族の恐るべき悪夢

囚われの姫を救うべく冒険を続ける勇者たち一行は、魔王城との空間をつなげる術を試そうとしていた。

その勇者との戦いに出向く、古の大火山のボス・かえんどくりゅうのため、壮行会を開く魔王たち。

そこに現れた姫は、自分が見た悪夢の話を始める。

その内容は、姫の小さい頃の思い出で、幼馴染である『アなんとか君』とのとある出来事だった。

強烈すぎる『アなんとか君』の正体とは…!?

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