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2020年秋アニメ「安達としまむら」【7話】感想まとめました

画像出典:

7話あらすじ

第7話  私に相応しいチョコを決めてください

冬休みも中盤。年の瀬に勉強をするなんて私も随分まじめになったものだ、なんて思っていると安達から「起きてる?」とメッセージが来た。

いくつかのやり取りをしていると今度は安達から着信が来て他愛のない話をしながら年を越した。

冬休みも終わった2月のある日、何やら言いたそうにソワソワしている安達がいた。

その安達から誘いを頂きショッピングモールへ遊びに行ったのだが……。

なるほど、これが目的だったのか。


出典

7話を視聴した方の反応

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次回予告

   第8話    過去を紡ぐ茨 オールドローズ

2月14日の数日前。安達の様子はいつにも増して不審だった。

やたらと私を見つめていたり、髪を結っていたり。

この前なんて大量のチョコを食べていた。

さらに14日に近づいたある日、ギリギリ遅刻をせずに済みそうな感じで学校に向かっていたところ、道中の公園に見覚えのある水色の髪をしたシルエットが。

まんまと水色の術中に嵌った私は学校をサボることにした。

家で昼寝をしているとチャイムが鳴って——。

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