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2021年冬アニメ「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語(ラスダン)」【2話】感想まとめました

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2話あらすじ

第2話『たとえば百獣の王が動物園のふれあいコーナーに

              寝転がるような場違い感』

士官学校入学試験に落ちてしまったロイド。ひどく落ち込んだものの、来年もう一度試験を受けることを決意し、アルバイト募集で見つけた「クロムの食堂」へと向かうのであった。

だが、ロイドが落ちるわけがないと考えていたセレン、リホ、メルトファンはロイドの試験解答を確かめる。

そこで彼の異様な実力を改めて知った彼らはロイドの捜索を開始する。


出典

2話を視聴した方の反応

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次回予告

        第3話

『たとえば「なんでもします!」と言われりゃ悪い気はしないけど

そこはダメって言わなきゃいけないようなジレンマ』 

 

ロイドとアランの決闘を直前で止めたマリー。
 
それをきっかけにマリーとクロム、かつての主従は再会した。
 
アザミ国王を操り隣国ジオウへの宣戦布告をもくろむ黒幕を止めるため二人は活動を開始する。
 
一方、セレンとリホは王女探しの情報を求め、情報屋として知られる魔女・マリーの店を訪れるが、二人を出迎えたのはもう一人の探し人ロイドだった……。
 

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