ページ上へ


2021年冬アニメ「バック・アロウ」【1話】感想まとめました

画像出典:

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

1話あらすじ

 第1話 飛んで来た男にパンツはあるか

巨大な壁に囲まれた大地・リンガリンド。

ある日、イキの国の僻地・エッジャ村にラクホウが落ちてくる。

お宝に期待する村人達だったが、なんとその中には全裸の男が入っていた。

その男は記憶を失っているが「自分は壁の外から来た」ことだけはわかるという。

壁の外に帰ろうとする男だが、その時、ラクホウ目当ての賞金稼ぎがブライハイトで村に襲いかかってきた。

パンツを貸してくれたアタリーへの恩を返すべくバインドワッパーを装着した男は、信念を持たずにブライハイトを操ってみせる。

何もかもが常識外の男に、村人たちはただただ驚くのだった。


出典

1話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

 #02   夢はまったく迷惑なのか

壁の外に帰りたいバック・アロウは、レッカ剴帝国のシュウと出会う。

助力を申し出るシュウの言葉に従いエッジャ村に残るアロウだが、村には彼を養う余裕はない。

精一杯の食糧を渡されたアロウは、人知れずエッジャ村を去ったのだった。

その後まもなく、リュート卿和国からアロウの引き渡しを持ちかけられたイキ合愁国が、アロウ探索に村へとやってきた。

しかしすでにアロウが村を去ったと知ると、全てをなかったことにするために村を襲う。

その混乱のなかエルシャは、地中に眠る巨大な「何か」を起動させるのだった。

一方その頃レッカ凱帝国のシュウは、「壁の外から来た男が世界を滅ぼす」という予言を知り――。

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク