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2021年冬アニメ「約束のネバーランド 2期」【2話】感想まとめました

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2話あらすじ

       EPISODE2

エマたちを救ったのは鬼だった。名前は「ムジカ」と「ソンジュ」。

二人は宗教上の理由から、人間を食べないのだという。

エマとレイは、他の子供たちが眠っている間にソンジュの元を訪れ、30年前人間に何があったのか。

この世界が今どうなっているのかをソンジュに訊ねた。

そしてソンジュはこの世界のこと、そして「昔話」と称し、鬼と人間の世界で交わされたとある「約束」について語り始めた。

そして、この世界の真相を知ったエマたちは「鬼の世界」からの脱獄を決意する。


出典

2話を視聴した方の反応

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次回予告

        EPISODE3

この世界で生きていく術を学び、ペンが示す目的地への道案内をしてくれたムジカ、ソンジュと別れたエマたちは、

ウィリアム・ミネルヴァが居ると思われる「B06-32」を目指し荒野を進む。

目的地であるはずの「B06-32」に到着するが、そこは見渡す限り何もない荒野だった。

しかし、ペンに新たにパスワードを入力すると、現在地周辺の地図が表示され地下シェルターへと続く入り口が現れた。

シェルター内には充実した設備があり、子どもたちは、久しぶりの安息を得るが、生活していく中で、いくつか不思議な点に遭遇する。

 

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