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2021年冬アニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」【1話】感想まとめました

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1話あらすじ

    01  少年ユニチカ

幼なじみの灰島公誓が福井に戻ってくると知り、浮かれていた黒羽祐仁。

久しぶりに再会した灰島のストレートな物言いに面食らうが、バレーに打ち込む彼の姿を目にして、思わず灰島に声をかけ──。


出典

1話を視聴した方の反応

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次回予告

 02   最高で最低のプレイメイカー

灰島が福井に越してきた理由を知った黒羽だったが、「俺には関係ない、お前の評価は俺が自分で決める」と灰島に伝える。

春休みに突入し、練習に明け暮れる黒羽たち。

新入生が入学し、最上級生になった 2 人の中学最後の大会がはじまる──!

2021年冬アニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」【1話】感想まとめました」への1件のフィードバック

  1. 匿名様

    福井の方言って馴染み無いんだが関西弁と東北弁を足して二で割ったような訛りだなと感じた。演技上難しいのかも知らんがやっぱ地方舞台ならその土地のなるべくリアルな言葉でやった方がいい。

    返信

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