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2021年冬アニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」【2話】感想まとめました

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2話あらすじ

 02   最高で最低のプレイメイカー

灰島が福井に越してきた理由を知った黒羽だったが、「俺には関係ない、お前の評価は俺が自分で決める」と灰島に伝える。

春休みに突入し、練習に明け暮れる黒羽たち。

新入生が入学し、最上級生になった 2 人の中学最後の大会がはじまる──!


出典

2話を視聴した方の反応

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次回予告

   03 犬の目線とキリンの目線

中学最後の大会が原因で、ギクシャクしたまま同じ高校に進学した黒羽と灰島。

灰島はバレー部にも入らず黒羽と顔を合わさずにいた。

そんな中、球技大会に向け練習が始まり、2年生の大隈が、バレー部主将・小田に練習試合をしようと持ちかける──。

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