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2021年夏アニメ「かげきしょうじょ」【11話】感想まとめました

画像出典:

11話あらすじ

第十一幕    4/40

本科生にとって、紅華での音楽学校生活の総決算となる文化祭。

その舞台で、今年は予科生による寸劇が行われることになった。

異例の出来事に浮き足立つ予科生だったが、与えられた10分間の寸劇「ロミオとジュリエット」でステージに立てるのはたったの4名。

予科生40名による熾烈なオーディションが始まる。


出典

11話を視聴した方の反応

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次回予告

第十二幕   きっと誰かが

さらさとの関わりをきっかけとして自らの殻を破った愛の演技に圧倒される予科生一同。

次に出番を控える山田も例に漏れず不安を募らせ、自身と全く異なる性質を持ったジュリエットという役を演じることに未だ自信を持てずにいた。

そんな山田に同組でティボルトを演じる杉本が声を掛け……

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