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2021年夏アニメ「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 2nd SEASON -覚醒前夜-」【6話】感想まとめました

画像出典:

6話あらすじ

第6話 『私にしかできないことです』

いろはを先に行かせた黒江は、マギウスと戦いながらドッペルの声を聞く。

「私のこと、忘れちゃった?」。ささやく声に戦慄する黒江。

一方、先行するいろはには、ういの声が聞こえていた。

マギウスの作戦に混乱するフェリシアとさな。

すべてをあきらめた様子のみふゆに、さなは疑問をぶつけて自分の意志を伝える。

作戦の決行によってたくさんの魔女が集まって来る神浜市街で、いろはを追っているやちよ。

そこでやちよは、見滝原市の魔法少女と遭遇するのだった。


出典

6話を視聴した方の反応

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次回予告

第7話  『何も知らないじゃない』

マギウスの本拠地に乗り込んだ魔法少女たち。再会したいろはとやちよ、そして合流したまどか達の前に立ちふさがるのは、マギウスの戦士となった由比鶴乃と巴マミだった。
 
マミと鶴乃は我を失っていて、仲間であるはずの魔法少女達を攻撃する。戦うに戦えず、苦戦するいろはとまどか。
そのころ神浜市にはマギウスの作戦によって、魔女が次々と呼びせられていた。
 
そして、観測史上最大のスーパーセルも接近していて、6時間後には神浜市に上陸すると言う。
 
そのスーパーセルの正体は最凶最悪の魔女、ワルプルギスの夜であった。

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