ページ上へ

2021年夏アニメ「月が導く異世界道中」【2話】感想まとめました

画像出典:

2話あらすじ

      第二夜「災害の黒蜘蛛」

上位竜「蜃」を相手に有利な立場で契約を結んだ真。

「蜃」が作り出す霧の中の異界『亜空』へと案内される。

豊かな土地に恵まれ、女神からも身を隠すことができる『亜空』を、移住してきたハイランドオークと共に開拓する真。

一方、外界では永遠の飢えにより正気を失った「災害の黒蜘蛛」が『亜空』へ迫る。


出典

2話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

   第三夜「ヒューマンショック」

意識を失っている間に「災害の黒蜘蛛」に契約を結ばれた真。困惑しつつも「蜃」と「災害の黒蜘蛛」に名前を与える。

一方、『亜空』にはエルダードワーフをはじめとした様々な種族の亜人が移住し始める。

亜人に囲まれ人が恋しくなった真は、ヒューマンの街へと向かう。

しかし、そこで真を待っていたのは武器を構えるヒューマンたち!いったいなぜ!?

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク