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2021年夏アニメ「月が導く異世界道中」【3話】感想まとめました

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3話あらすじ

   夜「ヒューマンショック」

意識を失っている間に「災害の黒蜘蛛」に契約を結ばれた真。困惑しつつも「蜃」と「災害の黒蜘蛛」に名前を与える。

一方、『亜空』にはエルダードワーフをはじめとした様々な種族の亜人が移住し始める。

亜人に囲まれ人が恋しくなった真は、ヒューマンの街へと向かう。

しかし、そこで真を待っていたのは武器を構えるヒューマンたち!いったいなぜ!?


出典

3話を視聴した方の反応

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次回予告

      第四夜「あとのまつり」

ヒューマンの街・絶野で真たちは、行方不明の姉を探す少女・リノンと出会う。

その晩、宿で何者かの襲撃を受ける真たち。

そこでリノンの姉・トアが借金を理由に捕らえられていることを知る。

とある理由で冷静さを失いかける真に代わり、巴と澪はトアの救出に向かう。

だが、巴たちの前に一人の男が立ちはだかる。

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