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2021年夏アニメ「月が導く異世界道中」【6話】感想まとめました

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6話あらすじ

   第六夜「ナイスミドルの憂鬱」

レンブラント商会の依頼を引き受けた真たち。

渡すべき素材は既に手に入れ、冒険者として初仕事は順調かに思われたが……。

だが冒険者として実績がない真は、商会の主・パトリック=レンブラントから疑いの目を向けられてしまう。

さらに商人ギルドへの加入を目指す真を、2つの試験が待ち受ける。


出典

6話を視聴した方の反応

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次回予告

     第七夜「秘薬精製」

呪病に侵されたレンブラントの妻子を助けるため、真はハザルと共に秘薬アンブローシアを精製する。

その後、妻子に秘薬を飲ませた真は、彼女たちの回復を願いながらレンブラント邸を後にする。

依頼を終えた真は、迎えに現れた巴と澪に合流する。そこで3人は、宿から後を付けてきた何者かの襲撃を受けてしまい……?

次回予告「動画」や「あらすじ」

youtube:TVアニメ「月が導く異世界道中」第七夜「秘薬精製」予告

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