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2021年春アニメ「MARS RED」【1話】感想まとめました

画像出典:

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1話あらすじ

第1話  のあたる場所

大正十二年・初夏の太陽眩しい東京駅に降り立つ前田義信を迎えにきたのは第十六特務隊の森山だった。

森山は中島中将の 命令で前田を月島の施設へと誘った。

前田がそこで見たものは、女王サロメの台詞を高らかに放つヴァンパイアの姿だった。

ヴァンパイアは帝劇の舞台女優の岬であり、彼女をこのようにしたヴァンパイアが何者なのかを前田は追い始める。

だが捜 査の中、前田の耳に岬が月島から脱走したと連絡が入って⸺。


出典

1話を視聴した方の反応

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次回予告

第2話  死が二人を分かつまで

栗栖秀太郎と山上徳一は、遠征したシベリアの地でヴァンパイアとなった。

彼らは人間としての生を終え、ヴァンパイアとして第十六特務隊の零機関へと編入される。

そこにはヴァンパイアのマッドサイエンティストのタケウチ、見た目未成年のスワ、そして隊長である人間、前田義信大佐の姿があった。

帝都に増えつつあるヴァンパイアの脅威を退けるべく市内へと調査に向かったのはヴァンパイア専門の口入れ屋の天満屋だった――。

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