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2021年秋アニメ「シキザクラ」【1話】感想まとめました

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1話あらすじ

第1話  希望/START

紅葉と同時に桜が開花するシキザクラの地『小原町』。

現世(うつしよ)と隠世(かくりよ)が交わるこの土地で、幼い日の『三輪 翔』は巫女の舞を見つめていた。

それから八年後。

高校生となった翔は、校外学習で名古屋市博物館に向かう途中、不思議な少女『明神 逢花』と出会う。

道に迷っていた逢花を見かねて道案内をかって出る翔であったが、そのせいで遅刻してしまう。

遅刻して博物館にたどりついた翔は周囲の様子がおかしいことに気づく。

謎の怪物『オニ』の襲撃が始まったのだ。逃げ惑う翔の危機を救ったのは、パワードスーツに身を包んだ一団であった。

パワードスーツとオニの激しい戦いが始まる。

戦いの中で翔は逢花と再会するが、逢花はオニに襲われる。

ヒーローに憧れる翔は、オニから逢花を救おうと奮闘するも、逆に窮地に陥る。

そんな中で、翔はイバラと名乗る謎の存在と出会う。イバラが翔につきつけた選択とは。


出典

1話を視聴した方の反応

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次回予告

第2話  共闘/TAG

隠世(かくりよ)という異世界の住人であるオニは、人に取り憑くことで現世に出現しようとする。

このオニの出現を食い止めるため、『シロ組』のメンバーはパワードスーツを身にまとい、日夜激しい戦いを繰り広げていた。

オレもヒーローになる! 

と盛り上がる翔。

しかし翔が装着したパワードスーツには『イバラ』というオニが宿っていた。

『イバラ』は危険すぎるとして、シロ組のリーダー『服部 涼』と逢花は、イバラの封印を決める。

力をとりあげられ、ヒーローになれないまま日常に放り出されてしまった翔。

そんな翔の心に、イバラの声が届き、翔はシロ組のピンチを知る。

シロ組のリーダー『服部 涼』は長年の仇であるオニを追って、隠世となったエスカ地下街に突入する。

しかし、それはオニの罠だった。

翔は親友の『永津 吉平』に背中を押され、エスカに向けて走り出す。

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