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2021年秋アニメ「シキザクラ」【5話】感想まとめました

画像出典:

5話あらすじ

第5話 黒組/SISTER

日々、オニとの戦いを続けるシロ組。

翔とイバラはシロ組の一員として、すっかり溶け込み成果をあげていた。

『クロ組』の来訪を知らされるシロ組一同。

クロ組とは、逢花曰く上司的ポジションの大人たち。

クロ組のリーダー『明神 紅緒』は逢花の姉であり、「めっちゃ怖い」と噂の人物だった。

クロ組をおもてなしするため奮闘するシロ組。

あらわれたクロ組の紅緒と『雉間右近』、『犬塚 一左』の三人。

紅緒は逢花に激甘な妹大好きお姉ちゃんだった。

翔の失態により紅緒が苛ついたり、右近のチャラい態度に楓が苛ついたりしつつも、紅緒はシロ組に協力を要請する。

『真蛇』と呼ばれる極めて強力なオニを相手にする事態が発生していた。

伊勢忍者キングダムを舞台に、かつてない激闘が始まる。

戦いの中で翔は真蛇の正体を知る。それは、あまりに残酷な真実だった。


出典

5話を視聴した方の反応

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次回予告

第6話  相棒/IBARA

逢花の父『明神正臣』は明神家の当主であり、名古屋市役所に設置された異種災害対策室――オニに対抗する組織のトップであった。

正臣の指示により、クロ組は回収したイバラのブレスレットを封印する。

イバラのブレスレットを奪われた翔は、そのままクロ組によって監禁されていた。

逢花の助けとなるために、イバラの力が必要だと主張する翔の言葉を、紅緒は「軽い」と切って捨てる。
オニの脅威がこれほどまでに増しているのは、現世と隠世がかつてないほど接近しているためであった。

このつながりを絶つために、八年前に失敗したシキザクラの儀式をやり直す。

イバラという不確定因子は排除しなければならないと告げる正臣。

それでも逢花と涼は翔とイバラを救うために正臣を説得する。

そこまで言うならば、と正臣が告げた条件は、きわめて過酷な試練に打ち勝つという、ほとんど不可能な条件だった。

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