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2021年秋アニメ「ブルーピリオド」【3話】感想まとめました

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3話あらすじ

Ep.03  予備校デビュー・オブ・ザ・デッド

八虎は腐れ縁の女装男子、鮎川龍二と共に予備校「東京美術学院」に入学する。

「天才」高橋世田介。「絵描きフェチ」橋田悠。

「美術サラブレッド」桑名マキ。

彼らを束ねる講師の大葉真由。

世田介の画力に舌を巻き、男性に振られた龍二に翻弄される。

大葉に言われた「自分の『好き』を見つける」ことに汲々とする八虎だったが…。


出典

3話を視聴した方の反応

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次回予告

Ep.04   我々はどこへ行くのか

世田介に、自分が描いた絵を、好きな絵の「上澄みを掬ったよう」と指摘され、凹む八虎に、大葉は「構図」と「視線誘導」の重要性を伝える。

浪人生と合同の夏期講習が始まり、温度差に面食らう八虎。

最終の公開コンクール、1位になると受からないというジンクスに、トップのマキは落ち込むのだった。

そんな中、世田介が予備校を辞めると言い出す。

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