ページ上へ

2021年秋アニメ「ブルーピリオド」【6話】感想まとめました

画像出典:

6話あらすじ

Ep.06  メンブレ半端ないって

「縁」で掴んだと思えた八虎だったが、その後の作品が「縁」の焼き回しと気付かされ赤面する。

予備校を辞めた世田介から突然の電話。年明けの湯島天神で、二人は噛み合わない本音をぶつけ合う。

センター試験を終え、1次試験まで40日を切ったこの時期に、大葉の、油画ではなく素描中心の指示。

八虎は耳を疑うのだったが…。


出典

6話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

Ep.07   1次試験開始

1次試験まで1週間。

大葉曰く、恐るべき成長を遂げた八虎にただ一つ足りないもの、それは楽しむ力――「自分勝手力」。

パティシエの道に進むという友人・恋ヶ窪に誘われた夜、祝ってやらねばならない八虎が、逆に励まされる始末。

右腕の蕁麻疹に悩まされながら、迎えた試験当日。世田介がいる。

そして日本画会場では、龍二が…。

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク