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2022年夏アニメ「それでも歩は寄せてくる」【4話】感想まとめました

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4話あらすじ

第4話  一緒に過ごしたいので

季節は冬になり、12月に入ると将棋部は大掃除で慌ただしい日々を過ごしていた。クリスマスも近づく中、年内で1勝もできなかった歩に、うるしはひとつの提案をする。
「じゃあ、駒落ちでもするか」
「でもそれって、勝ったことにならなくないですかね」
「いや勝ちは勝ちだろ?」
そのひと言に背中を押された歩は初勝利を勝ち取るべく、うるしに挑むのだった。


出典

4話を視聴した方の反応

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次回予告

第5話  もっと知りたいので

お正月。うるしは歩とキスしそうになる初夢を見る。恥ずかしい夢にドギマギしながら向かった本屋で、歩と鉢合わせたうるしは買い物に付き合うことに。そして、二人でうるしの行きつけのお好み焼き屋に向かう。そこはうるしの思い出の場所でもあって……。
「センパイが小さい頃の話を聞かせてください」
「ああ、いいぞ」
「おい!?」
店長が語る幼い頃の話に、歩は目を輝かせ、うるしは思わず赤面してしまうのだった。

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