ページ上へ

2022年夏アニメ「オーバーロードIV」【9話】感想まとめました

画像出典:アニメ公式

9話あらすじ

第9話 「滅亡への始まり」

聖王国への援助物資を強奪された魔導国は、アルベドを王都に遣わし、王国へ宣戦布告。 一月後に兵を動かすと告げる。ところが、期日を過ぎても魔導国が進軍を開始した様子はない。 多くの人々が宣戦布告は魔導国の脅しだと考える中で、

アインズの恐ろしさを知る者たちは来るべき戦いに備える。 その者たちの予想どおり、魔導国はひそかに大規模な作戦を展開。 王都の上層部に気づかれないよう情報操作し、街や村を殲滅していたのだ。


出典

9話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

第10話「最後の王」

魔導国軍の動きが明らかになった。 ザナックは、交渉での解決を望むランポッサ三世を幽閉して実権を奪う。 さらに民たちへ国難を知らせて兵を募り、かき集めた四十万の兵をもって決戦の準備を進める。 同じころ、蒼の薔薇のもとに依頼の話が来ていた。 その依頼は、アダマンタイト級冒険者である蒼の薔薇と朱の雫を

呼び出すもので、仲間たちは興味津々。 嫌がるラキュースを説得して全員で依頼人に会いに行く。

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク