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2020年夏アニメ「A.I.C.O. Incarnation」「3話」の感想まとめ

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3話あらすじ

第三話「決断」

謎の組織による襲撃を受けた雄哉たち。

アイコと雄哉を攫ったのは、マター対策庁の局長・南原によって組織された特務班であった。

班長である小佐波の話から、自分が保護されたことを知るアイコ。

しかし、安堵とは別に、その胸中を占めるのは雄哉たちから聞かされた情報だった。

母と弟は生きているのか、自分の本当の体はどこにあるのか――。

真実を求めて、アイコは大きな決断を下す。


出典

3話を視聴した方の反応

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次回予告

第四話「遭遇」

プライマリーポイントへ向かうべく、雄哉、ダイバーたちと共にエリア内を進むアイコ。

黒部峡谷一帯を浸食するマリグナント・マターは、予想を超えた脅威となり一行の行く手を阻む。

そこで篠山は、黒部ダムのゲートを使った作戦をダイバーたちに指示する。

一方、首相官邸では、マリグナント・マターの措置について会合が開かれていた。

エリア一帯を焼き払うべきだという議員の主張に、南原は強く反論する。

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