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2020年夏アニメ「A.I.C.O. Incarnation」「10話」の感想まとめ

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10話あらすじ

        第10話   「選択」

取り込まれたマリグナント・マターの中で、アイコが出会ったのは“もう一人の自分”だった。

自分の存在意義に揺らぐアイコに対し、もう一人のアイコは優しく語りかける。

一方、真実を知ったダイバーたちは、雄哉に怒りをぶつけていた。

中でもアイコのことを思う一樹は、雄哉を否定しアイコを一人探しにいく。

マリグナント・マターの脅威が増す中で、バラバラになっていく一同。

揺らぐ己の信念と向き合う雄哉……、そこへ柚葉に似た人型マターが現れる。


出典

10話を視聴した方の反応

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次回予告

   第十一話   「矜持」

アイコと再会を果たした雄哉は、大変な決意をアイコから聞かされる。

それは、アイコにとって自分自身を犠牲にするものだった。

母と弟、そして自分ではない“本物の橘アイコ”を救いたいと話すアイコ。

その決意は雄哉の望みでもあったが、受け入れられない自分がいることを雄哉は知る。

刻々とタイムリミットが近付く中、桐生病院では伊佐津が新たに動き出そうとしていた。

伊佐津と雄哉――由良俊英の因縁の対決が幕を開ける。

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