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2019・20年アニメ「あひるの空」【15話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

15話あらすじ

#15   男の心意気

北住吉高校との練習試合が始まった。

たまたま通りがかり、練習試合を見学に来た丸高の常盤から、北住のフォワード・蒲地太郎の実力を教えられた空は気を引き締める。

弱点を克服しした空をはじめ、新メンバーも加入しクズ高の実力が上がっていると確信した常盤。

一方、北住吉高校もクズ高の実力に気づき、“戦闘態勢”に入っていく。


出典アニメ公式サイト

15話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

#16  最高の始まりと最悪の始まり

クズ高と北住との練習試合が続く。

奈緒を巡って千秋が蒲地にライバル意識を燃やす一方、百春は中学時代の後輩・小西からの挑発を受け、いらだちを募らせていく。

流れが北住に傾いていると感じた空だが、追い打ちをかけるように、蒲地にシュートを決められてしまう。

タイムアウトを取った奈緒は、空に蒲地を抑えるように指示。

空は蒲地に張り付き、これ以上点を取らせないと心に決める。

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