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2019・20年アニメ「あひるの空」【16話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

16話あらすじ

#16  最高の始まりと最悪の始まり

クズ高と北住との練習試合が続く。

奈緒を巡って千秋が蒲地にライバル意識を燃やす一方、百春は中学時代の後輩・小西からの挑発を受け、いらだちを募らせていく。

流れが北住に傾いていると感じた空だが、追い打ちをかけるように、蒲地にシュートを決められてしまう。

タイムアウトを取った奈緒は、空に蒲地を抑えるように指示。

空は蒲地に張り付き、これ以上点を取らせないと心に決める。


出典アニメ公式サイト

16話を視聴した方の反応

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次回予告

#17   バーサス

ヤスのシュートが決まり勢いづくクズ高。

一方、古賀監督に発破をかけられた蒲地は、これまで以上にやる気に燃えていた。

縦横無尽に走る太郎、必死に食らいつく空。

一進一退の「走りっこ」が続く中、20分もの間全くスピードが落ちない蒲地に対し、ついに空のヒザがぐらつく。

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