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2019・20年アニメ「あひるの空」【20話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

20話あらすじ

#20    ラストプレイ

北住吉との点差が11点に広がった。

そこでクズ高は、空をポイントガードにし、千秋が点を取りに行く作戦に。

ポイントガードとしての役割がうまく果たせない空に対し、千秋は気合いを入れるが…?

一方、円は姉で看護師のスミに体育館の外に呼び出された。

スミとともにいたのは、車椅子に乗った空の母親の由夏だった。


出典アニメ公式サイト

20話を視聴した方の反応

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次回予告

#21   涙

空が放った3ポイントシュートは惜しくもリングに跳ね返され、クズ高と北住の練習試合は、僅差で北住の勝利となった。

試合後、北住の監督・古賀に最後のシュートに迷いがあったことを指摘され、空はショックを受ける。

さらに、善戦したと満足げだったナベやチャッキーも、千秋から北住がベストメンバーではなかったことを聞き、うなだれることしかできなかった。

それぞれのメンバーが、自分の実力不足を肌で感じる中、クズ高では恒例の球技大会が始まろうとしていた。

空とトビはそれぞれのクラスでバスケに出場する。

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