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2019・20年アニメ「あひるの空」【21話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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21話あらすじ

#21   涙

空が放った3ポイントシュートは惜しくもリングに跳ね返され、クズ高と北住の練習試合は、僅差で北住の勝利となった。

試合後、北住の監督・古賀に最後のシュートに迷いがあったことを指摘され、空はショックを受ける。

さらに、善戦したと満足げだったナベやチャッキーも、千秋から北住がベストメンバーではなかったことを聞き、うなだれることしかできなかった。

それぞれのメンバーが、自分の実力不足を肌で感じる中、クズ高では恒例の球技大会が始まろうとしていた。

空とトビはそれぞれのクラスでバスケに出場する。


出典アニメ公式サイト

21話を視聴した方の反応

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次回予告

#22   ラストピース

クズ高球技大会でバスケの試合に参加する空だが、3ポイントシュートを1度も打たないことを奈緒に指摘される。

さらに千秋には北住との試合のトラウマで“打てなかった”ことを見抜かれ、「オマエにポイントガードは無理だった」と告げられるが、空はどちらもやってやると奮起する。

そんな中、バスケの準決勝は、空のクラスとトビのクラスの直接対決。

試合を観ていた奈緒は、バスケ部が強くなるにはもう一人メンバーがいればと考える。

その時、別のバスケ準決勝に出場していた高身長の生徒・茂吉の姿が目に留まる。

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