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2019・20年アニメ「あひるの空」【22話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

22話あらすじ

#22   ラストピース

クズ高球技大会でバスケの試合に参加する空だが、3ポイントシュートを1度も打たないことを奈緒に指摘される。

さらに千秋には北住との試合のトラウマで“打てなかった”ことを見抜かれ、「オマエにポイントガードは無理だった」と告げられるが、空はどちらもやってやると奮起する。

そんな中、バスケの準決勝は、空のクラスとトビのクラスの直接対決。

試合を観ていた奈緒は、バスケ部が強くなるにはもう一人メンバーがいればと考える。

その時、別のバスケ準決勝に出場していた高身長の生徒・茂吉の姿が目に留まる。


出典アニメ公式サイト

22話を視聴した方の反応

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次回予告

#23   月とリング

球技大会で茂吉のフックシュートを見た空と奈緒は、プレーヤーとしての彼に俄然興味を持つ。

ドリブル音に惹かれて体育館に来た茂吉をバスケに誘うが、医者から運動を止められていると断られてしまう。

茂吉がやりたくてもできないと感じた空は、茂吉を由夏に重ねる。

そして、ついに高校総体予選の組み合わせが発表され、クズ高メンバーは練習にもやる気を見せる。

一方、トビは茂吉がバスケ部の勧誘を断るために「医者から止められている」とウソをついたと知り、彼に食ってかかる。

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