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2019・20年アニメ「あひるの空」【23話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

23話あらすじ

#23   月とリング

球技大会で茂吉のフックシュートを見た空と奈緒は、プレーヤーとしての彼に俄然興味を持つ。

ドリブル音に惹かれて体育館に来た茂吉をバスケに誘うが、医者から運動を止められていると断られてしまう。

茂吉がやりたくてもできないと感じた空は、茂吉を由夏に重ねる。

そして、ついに高校総体予選の組み合わせが発表され、クズ高メンバーは練習にもやる気を見せる。

一方、トビは茂吉がバスケ部の勧誘を断るために「医者から止められている」とウソをついたと知り、彼に食ってかかる。


出典アニメ公式サイト

23話を視聴した方の反応

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あひるの空 23話
周囲からの期待がプレッシャーになるという話はありふれているけど、実際には周囲からの失望より周囲の期待に応えられない自分自身への失望の方が辛い。その内面を描き出した青春の色が鮮やかに染みる内容だし、各キャラの個性がよく出ていて面白かった。あとは試合描写が良くなればな

— さとこ (@satokomachi63) March 25, 2020

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次回予告

第24話    

予選まであと1週間。体育館に向かう空たちの前に茂吉が現れ、バスケ部に入れてほしいと頭を下げる。

本気でバスケをやりたいという茂吉は、化学部に退部届まで提出していた。

しかし、空は茂吉の「本気」が信じられないからと、1ON1を要求し、茂吉はそれを引き受ける。

挑発的に3ポイントシュートを決める空。

フックシュートを繰り出す茂吉。

体力的にとっくに限界を超える中、茂吉は空に食らいつき荒々しくダンクを決める。茂吉は後悔した過去を思い出していた。

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