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2019年秋アニメ「あひるの空」【5話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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5話あらすじ

#5     折れた翼

試合開始早々秘策を繰り出した百春と空。

その快進撃に対する策を考える千葉だったが、常盤は空のプレーを見て、本人さえも自覚していない空の弱点を発見する。

徹底的に弱点をつく常盤を前に、空のシュートは全く入らなくなった。

一気に雲行きが怪しくなり、完全に丸高のペースへ。

さらに試合メンバー5人ギリギリの中、ヤスが5回目のファウルをしてしまい退場。

メンバーは4人となり、空の疲労もピークに。

険悪なムードの上もう後がないクズ高バスケ部だが…。


出典アニメ公式サイト

5話を視聴した方の反応

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次回予告

 

#6         今しかねえ

疲労も限界を超えている中、空は母から教わった両手打ちのシュートを決め、チームの空気を変えた。

丸高との点差は絶望的だが必死で戦うクズ高。

試合を見ていた千秋はその状況に背を向け立ち去っていった。

一生懸命なクズ校の姿にいらだつ丸高の不良たちが試合を妨害。

憤るクズ高メンバーを制し、試合を続けようとする空だったがこの苦境を乗り切るすべがあるのか…。

そのとき、コートにある人物がやってきた。

それは空が待ちわびており、丸高の千葉も気にしていた人だった。

 

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