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2019年秋アニメ「あひるの空」【7話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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7話あらすじ

#7  迷惑な一年坊

丸高との試合は圧倒的な点差で敗北したものの、お互いの健闘をたたえ合う試合となった。

疲れて眠ってしまった空を自宅に送り届けた円は、空の祖母から空が入院している母・由夏を追って、神奈川にやってきたと聞かされる。

試合翌日からさっそくバスケの練習に打ち込むクズ高メンバーだったが、今まで全く活動していなかったバスケ部には顧問がおらず、体育館を使う資格さえ与えられていなかったことが発覚。

早速百春は顧問をつけてもらえる約束を取り付けたが、それには条件があった。

そんな中、ヤス・チャッキー・ナベは校舎裏で華麗なシュートを決める1年生に出会う。


出典アニメ公式サイト

7話を視聴した方の反応

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次回予告

#8   アヒルとトビ

問題を起こした場合即廃部を条件に、顧問をつけてもらい活動を許可されたクズ高男子バスケ部。

その矢先、ヤスたちと校舎裏でひと悶着したトビが、女子バレーボール部が練習する中で無理やりバスケの練習をした挙句、部員にけがをさせてしまう。

百春の土下座により何とかその場は収まったものの、翌日には体育館でトビがほかの生徒と暴力沙汰を起こす。

顧問となった五月は惨状を見て廃部をつきつけるが、トビが自分はバスケ部ではないと宣言したことでなんとか廃部は免れた。

しかし、百春や空には釈然としない思いが残る。

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