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2019年秋アニメ「あひるの空」【8話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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8話あらすじ

#8   アヒルとトビ
問題を起こした場合即廃部を条件に、顧問をつけてもらい活動を許可されたクズ高男子バスケ部。

その矢先、ヤスたちと校舎裏でひと悶着したトビが、女子バレーボール部が練習する中で無理やりバスケの練習をした挙句、部員にけがをさせてしまう。

百春の土下座により何とかその場は収まったものの、翌日には体育館でトビがほかの生徒と暴力沙汰を起こす。

顧問となった五月は惨状を見て廃部をつきつけるが、トビが自分はバスケ部ではないと宣言したことでなんとか廃部は免れた。

しかし、百春や空には釈然としない思いが残る。


出典アニメ公式サイト

8話を視聴した方の反応

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次回予告

#9    鳶とボールと仲間の痛み

トビに退学の処分が下った。

元々は3年の西脇が大勢で囲んで挑発したもので、正当防衛ともいえる状況だったとわかったが、処分は覆らない。

トビのバスケに魅せられた空は、顧問の五月に頼み込み、なんとか処分を撤回させようとする。

一方、トビは偶然出会った千秋に気持ちを話し、そこに訪れた百春との会話の中で気持ちに変化が生じる。

自らも五月のもとに出向き、クズ高をインターハイに連れて行くと宣言したトビ。

たまたま居合わせた校長の配慮により、トビはバスケ部に入部することになった。

しかし翌日、西脇の復讐に合い…。

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紹介

#8   アヒルとトビ
問題を起こした場合即廃部を条件に、顧問をつけてもらい活動を許可されたクズ高男子バスケ部。

その矢先、ヤスたちと校舎裏でひと悶着したトビが、女子バレーボール部が練習する中で無理やりバスケの練習をした挙句、部員にけがをさせてしまう。

百春の土下座により何とかその場は収まったものの、翌日には体育館でトビがほかの生徒と暴力沙汰を起こす。

顧問となった五月は惨状を見て廃部をつきつけるが、トビが自分はバスケ部ではないと宣言したことでなんとか廃部は免れた。

しかし、百春や空には釈然としない思いが残る。

出典:アニメ公式サイト

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