ページ上へ


2020年春アニメ「天晴爛漫!」【11話】感想 Tweetをまとめました

11話あらすじ

   第11話 Rain in the Dark Night

天晴を庇って凶弾に倒れた小雨は、何とか病院に運ばれたものの、厳しい状況にあった。

それぞれに大切している思いを踏みにじられ、ボロボロになったレーサーたち。

アルは、人質となったソフィアの身を案じ、一刻も早く助けに行くために、天晴に「力を貸して欲しい」と乞うのだが……。

トップを走るはずのレースは、さらにその先を目指す天晴の夢は、本当にここでついえてしまうのだろうか?


出典アニメ公式サイト

11話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

    第12話  WE WILL STOP YOU

40キロほど先にあるゴーストタウンに、ギルが潜伏しているという情報がもたらされた。

州兵が乗り込んで戦場と化す前に、ソフィアを助け出し、レースを続行する――。

よみがえった天晴に応え、立ち上がる仲間たち。

「見せてやろうぜ、世界が目を覚ますようなやつを!」。

しかし、ギルを頭に100人以上もの敵がいる中、こちらは9人。

サウザンドスリーの2人がいるとて、劣勢は否めない。

だが、そこへ駆けつけたのは……!

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク