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2020年春アニメ「BNA ビー・エヌ・エー」【12話(最終話)】感想 Tweetをまとめました

12話あらすじ

 

第12話 『Anima-City』

ついにニルヴァジールシンドロームが起きてしまったアニマシティ。

発症した士郎だったが、みちるを噛んだことで正気に返り、みちるとなずなの特殊な獣因子から血清を作ることができるとわかる。

しかし、獣人を人間に変える薬をドローンで散布することでシンドロームを抑えようとしていたアランと、士郎は激しく衝突する。

実はアランは人間ではなく、オオカミ獣人・金狼だった。

しかし激しい戦いの末、アランも発症してしまう。

殺そうとする士郎だが、みちるの目を見て、救うことを選択する。

また、士郎の遠吠えを聞くと、暴走している獣人も思わず遠吠えをしてしまうことに気づくみちる。

士郎はみちるの構えるカメラの前で遠吠えをし、今度こそ人々を救うのだった。


出典アニメ公式サイト

12話を視聴した方の反応

出演者他Tweetです(*´ω`*)

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